レビュー(映画)

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「思わせぶりな態度とるな」って言うヤツ、ただ勝手に勘違いしてるだけ説『友引忌』

名作タイ映画『心霊写真』と同レベルの頻度でしょっちゅう怨霊が遊びに来る割にはほとんど何もしてこない。これには某メンバーも「何もしないなら帰れ!」って言い出しかねない。
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タッキーなんでこの仕事受けたんだろ「こどもつかい」

「タッキーなんでこの仕事受けたんだろ…。」とか思いながら画面を見つめる僕。体張るタッキー。「タッキーや有岡くん観たいけど怖かったらどうしよう…」って理由で未鑑賞な人もいるかもだけど、怖がらせる側のタッキーが出てくる度になんか和むからたぶん全然観れる。
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ぶっ壊れSSR粘土「カカメ」ちゃんが暴れ散らかす『血を吸う粘土』

人権ならぬ粘土権ぶっ壊れSSR粘土「カカメ」ちゃんが暴れ散らかす話。割と笑えたしそこまで退屈はしなかったので、『好きなタレントが出てるけど、観るか悩んでる』って人は観てみてもいいかも。
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黒いオッサン三連星に復讐する「インサイダーズ/内部者たち」

腕を切り落とされるとともに万華鏡写輪眼を開眼したマフィアと、出世を企む検事が汚い黒いオッサン三連星に復讐するって話。
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花子さんは(便所の)水属性?「トイレの花子さん新章 花子VSヨースケ」

チョケたバンドマンのせいで、男子トイレからやべぇ怨霊ヨースケが復活。「怨霊には怨霊だ!女子トイレから花子さん連れてきたろ!」ってなトンデモ作品。召喚された花子さんとヨースケは異能バトルを展開。そして花子さんはヨースケを押し流す。そう、便所の水で。
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『ジ・エターナルズ』出演が決定したマ・ドンソク主演『ブラザー』レビュー【ネタバレあり】

MCUフェーズ4で公開となる『ジ・エターナルズ』に、ギルガメッシュ役としてキャスティングされたマ・ドンソク主演の隠れた名作『ブラザー』。韓国では大ヒットし、興行収入はUS$10.8 millionを記録しているのに、日本では全く話題になっていなく、なぜ配給会社はこんな良作をほっといてるのか不思議。
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「ELI/イーライ」悪魔学的観点から徹底考察【ネタバレあり】

自己免疫疾患を患うイーライとその両親が、とある医療施設での治療をきっかけに怪奇現象に巻き込まれていくNetflix限定ホラー。とんでも展開に思えて実は割と理にかなっているストーリー。どうしてイーライママはその選択をしたのかなどについて考察。
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ニホンゴカタコトスギでもはやコメディ「ジョン・ウィック:パラベラム」

ストーリーなんてあってないようなもんだけど、アクションとしては良作。ジョン・ウィックの良さは少し薄れてしまったといった印象。ジョンも他の登場人物も言うことなすこと結構ブレブレで、殺し屋の仁義とか矜持みたいなのが全然感じられなくなってしまったのがちょっと残念。
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スーパーヴィランのすっぴんを暴き『人間』にしてしまった「ジョーカー」

今までの作品より、本当の意味でスーパーヴィラン、ジョーカーを"人間"にしてしまった作品であり、ヒューマンドラマ・サスペンスとして非常に完成度の高い作品。歴代のジョーカーとの比較や、"ジョーカーの呪い"について考察。
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「ロケットマン」を低評価にしてる人、ボヘミアンと比較しちゃってるだけ説

「映画を私物化している」「美化し過ぎ」のような批判的意見もあるのだけれど、エルトンの目を通した世界がこう見えていたっていうことには違いはない。「本人が存命=叩く対象がいる」っていうのがまた、ボヘミアンと比較されてマイナス評価されている一因になっている気も。
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