映画

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レビュー(映画)

【ほんとに?】死霊館シリーズ最新作!「ラ・ヨローナ〜泣く女〜」

死霊館シリーズってのをウリにして視聴数稼ごうとしてるホラー映画。一応死霊館シリーズに属すると認めてるだけあって、そこまでクソってわけでもない。退屈しのぎくらいにはなるし、死霊館シリーズは網羅したいって人は観てみてもいいかも。
レビュー(映画)

実写版ルパンが代表作って紹介されててかわいそうな北村龍平監督作品『ダウンレンジ』

たぶん北村龍平監督は実写版「ルパン三世」みたいな雇われ仕事で稼いだ金で、自分が本当に撮りたい作品を撮ってるんだと思う。本作はその心意気が感じられるものの、ラストのオチがちょっと勿体なかったかなといった作品。グロさ、血と臓物量は割といい感じ。
レビュー(映画)

”恐怖株式会社”っていうよりどっちかって言うと”暴力株式会社”「フィアー・インク」

スピリチュアルな恐怖を味わいたくて電話したら、「力こそパワー」な物理攻撃されちゃうホラー映画。ホラー映画をたくさん観ている人へのミスリードを誘うためとはいえ、ちょっと気になる矛盾点とかが多くいまいち作品に入り込めない…というか主人公がさすがにバカすぎて集中できない。
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レビュー(映画)

「思わせぶりな態度とるな」って言うヤツ、ただ勝手に勘違いしてるだけ説『友引忌』

名作タイ映画『心霊写真』と同レベルの頻度でしょっちゅう怨霊が遊びに来る割にはほとんど何もしてこない。これには某メンバーも「何もしないなら帰れ!」って言い出しかねない。
レビュー(映画)

タッキーなんでこの仕事受けたんだろ「こどもつかい」

「タッキーなんでこの仕事受けたんだろ…。」とか思いながら画面を見つめる僕。体張るタッキー。「タッキーや有岡くん観たいけど怖かったらどうしよう…」って理由で未鑑賞な人もいるかもだけど、怖がらせる側のタッキーが出てくる度になんか和むからたぶん全然観れる。
レビュー(映画)

ぶっ壊れSSR粘土「カカメ」ちゃんが暴れ散らかす『血を吸う粘土』

人権ならぬ粘土権ぶっ壊れSSR粘土「カカメ」ちゃんが暴れ散らかす話。割と笑えたしそこまで退屈はしなかったので、『好きなタレントが出てるけど、観るか悩んでる』って人は観てみてもいいかも。
作品紹介(映画)

こんな広告はヤバい。クソ映画を回避する3つの方法

みなさんは観たことがありますか。ただ退屈なだけでなく、怒りを感じるほどにつまらない映画を。みなさんにはそんな映画には出会ってほしくない。僕と同じ思いなんてしてほしくない。そこで、クソ映画を回避するために「こんな映画はやべぇぞ。」っていう特徴をランキング形式に紹介。
レビュー(映画)

黒いオッサン三連星に復讐する「インサイダーズ/内部者たち」

腕を切り落とされるとともに万華鏡写輪眼を開眼したマフィアと、出世を企む検事が汚い黒いオッサン三連星に復讐するって話。
レビュー(映画)

花子さんは(便所の)水属性?「トイレの花子さん新章 花子VSヨースケ」

チョケたバンドマンのせいで、男子トイレからやべぇ怨霊ヨースケが復活。「怨霊には怨霊だ!女子トイレから花子さん連れてきたろ!」ってなトンデモ作品。召喚された花子さんとヨースケは異能バトルを展開。そして花子さんはヨースケを押し流す。そう、便所の水で。
レビュー(映画)

『ジ・エターナルズ』出演が決定したマ・ドンソク主演『ブラザー』レビュー【ネタバレあり】

MCUフェーズ4で公開となる『ジ・エターナルズ』に、ギルガメッシュ役としてキャスティングされたマ・ドンソク主演の隠れた名作『ブラザー』。韓国では大ヒットし、興行収入はUS$10.8 millionを記録しているのに、日本では全く話題になっていなく、なぜ配給会社はこんな良作をほっといてるのか不思議。
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