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レビュー(映画)

「ELI/イーライ」悪魔学的観点から徹底考察【ネタバレあり】

自己免疫疾患を患うイーライとその両親が、とある医療施設での治療をきっかけに怪奇現象に巻き込まれていくNetflix限定ホラー。とんでも展開に思えて実は割と理にかなっているストーリー。どうしてイーライママはその選択をしたのかなどについて考察。
悪魔学

ゾンビでも分かる!悪魔学 第5回「サタンのお仕事 後編」

「神」の善性よりも、あくまで「イエス・キリスト」や「キリスト教徒」の善性や教えを説くために「サタン」が存在していて、何かをしてくるというよりも、「完全なる悪」の概念として仕事をしているといった印象を受ける新約聖書での「サタン」の行動について紹介。
レビュー(プロテイン/サプリ)

【プロテイン】何を買えばいいかわからない人へ!種類とそれぞれの特徴

「筋肉をつけるにはホエイ」「痩せるにはソイ」のような誤った認識は捨てよう!ホエイ、カゼイン、ソイ、ビーフ…各プロテインの特徴やオススメする場合などについて解説。
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レビュー(映画)

ニホンゴカタコトスギでもはやコメディ「ジョン・ウィック:パラベラム」

ストーリーなんてあってないようなもんだけど、アクションとしては良作。ジョン・ウィックの良さは少し薄れてしまったといった印象。ジョンも他の登場人物も言うことなすこと結構ブレブレで、殺し屋の仁義とか矜持みたいなのが全然感じられなくなってしまったのがちょっと残念。
レビュー(映画)

スーパーヴィランのすっぴんを暴き『人間』にしてしまった「ジョーカー」

今までの作品より、本当の意味でスーパーヴィラン、ジョーカーを"人間"にしてしまった作品であり、ヒューマンドラマ・サスペンスとして非常に完成度の高い作品。歴代のジョーカーとの比較や、"ジョーカーの呪い"について考察。
レビュー(映画)

「ロケットマン」を低評価にしてる人、ボヘミアンと比較しちゃってるだけ説

「映画を私物化している」「美化し過ぎ」のような批判的意見もあるのだけれど、エルトンの目を通した世界がこう見えていたっていうことには違いはない。「本人が存命=叩く対象がいる」っていうのがまた、ボヘミアンと比較されてマイナス評価されている一因になっている気も。
レビュー(映画)

10作目を待たずしてタランティーノ引退か!?『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』

タランティーノ節炸裂のぶっ壊し急展開が魅力の作品。改変が悪とされることは少なくないですが、こんなに夢があって奇跡のような改変ならいくらでもやってほしい。願わくば、この世界線だけでもこのままシャロンに幸せが訪れんことを。
ダイエット/食事管理

“糖類ゼロ”に潜む罠。「糖類」と「糖質」の違いや、5つのゼロを徹底解説

砂糖も使ってなくて糖類もゼロなのに、ゼロカロリーとまではいかなくても、なんで普通にカロリーあるのよって疑問に思いますよね。何かしらがゼロって書いてあるのに、カロリーがゼロじゃないってことは、他の何かしらがゼロじゃないってこと。その真相について解説。
レビュー(その他)

サバゲ参戦を迷っている人に絶対読んでほしい『サバゲにGO! はじめてのサバイバルゲーム』レビュー

サバゲの入門書であると同時に聖書(バイブル)となりえる小説の登場。『ダセェ銃で勝つのと、格好いい銃を抱えて負ける……果たしてどちらにロマンがあるだろうか。』その言葉に込められた意味を知ることで、サバゲだけにとどまらない最高の人生の楽しみ方を学べるかもしれない。
作品紹介(映画)

映画マニアがオススメする絶対に観てほしい韓国映画5選

インプットしたものをアウトプットするのがめっちゃ上手い韓国のエンターテインメント界隈。どの作品もある一定の高水準を保っている(ような気がする)韓国映画から特にオススメの作品を5本紹介。
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